不妊治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センター

不妊治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。当院では東洋医学的な方法で早期妊娠をサポートしております。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

生野菜が不妊に原因に!?

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生野菜が不妊の原因になるの?

不妊治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。

不妊治療を受けている方に、”生野菜はよくない”という認識を持たれている方が多いようです。実際にそうでしょうか?

 

当院では、”生野菜”が悪いとは考えていません。当院にご来院いただいている方でも生野菜を摂取している方で妊娠された方が多くいらっしゃいます。 今日は、野菜について大まかな考え方をご紹介いたします。

 

野菜は、東洋医学では冷性・平性・温性に分けられます。

 

 冷性の野菜とは、”夏野菜”です。具体的にはトマトやナスビ、きゅうりなどのナス科の野菜です。これらの冷性の野菜は、実際に体を冷やす可能性があるので冬や春にとることはお勧めできません。ですが、夏や初秋に冷性の野菜をとることは、体調を整えるうえで重要です。

 

 平性の野菜とは、春や秋にとれる野菜を指します。この平性の野菜は、体を温めたり冷やしたりすることはない野菜です。

 

 温性の野菜とは、冬にとれる野菜です。これらの野菜の多くは根菜です。根菜は、体を温める性質のある野菜です。冬にはしっかりと摂取したい野菜です。 つまり、体を冷やす可能性があるのは夏野菜だけです。このことを考えながら野菜を摂取すると問題はないと考えられます。最近は一年を通してほとんどの野菜を食べることができます。1番重要なことは、季節の野菜をとるということです。

 

 また、野菜には優れた面が多く、健康に良いことは誰もがわかっている事と思います。野菜は体を冷やすという間違った情報から、野菜の摂取不足になり不妊体質を招いている方もいらっしゃいます。ただし、野菜ばかりでは体の構成成分であるタンパク質が不足してしまいます。お肉や魚でタンパク質も摂取するようにしてくださいね!

 

1周期でも早く妊娠したい方へ

 『自然妊娠を望んでいる方』、病院で『原因不明の不妊症といわれた方』や『何回も人工授精・体外受精を受けているのに妊娠できない方』、東洋医学的な鍼灸治療で体質改善してみませんか? 当院で不妊治療を行うのは鍼灸師の国家資格を保有する治療のプロです。プロの治療によって安心・安全に体質改善をサポートいたします。

 

 妊娠しやすい体質に改善しようとサプリメントを摂取したり西洋医学的な病院に通って治療を受けていたけどなかなか妊娠できない!そのような方は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください。 長期間悩み続けた不妊体質が東洋医学によって改善する事も多々あります。もし不安や心配なことがあれば遠慮なくお伝えください。

治療は完全予約制で行っております。

ご予約はお電話で承っております。

TEL:080-6224-4693

お電話をお待ちしております。

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世界に認められた実力で症状・体質の改善をサポートいたします!

2012年アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD

2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

院名:東洋医学治療センター

住所:大阪市淀川区西宮原1-6-36

   最寄り駅 新大阪駅

   地下鉄御堂筋線:新大阪駅の2番出口が最も近い出口です。

電話:080-6224-4693