不妊治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センター

不妊治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。当院では東洋医学的な方法で早期妊娠をサポートしております。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

ストレス社会が不妊の原因に!?

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 ストレスと不妊は関係がある!?

不妊治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。

女性の体内環境はは月経リズムによってひと月の間でも低温期と高温期に分けられ大きく変化が起こります。このリズムは、女性ホルモンホルモン(エストロゲン)と高温期に関与する黄体ホルモン(プロゲステロン)の働きによってつくられます。この一定のリズムが崩れた時には、身体の中で何らかの問題が起こっている可能性があります。

 

 女性ホルモン(エストロゲン)は視床下部から分泌される性腺刺激ホルモンにって分泌されます。つまり、視床下部からの刺激がホルモン分泌に大きく影響を与えるのです。

 

 リズムが崩れる原因として特に多いのがストレスです。ストレスによって間脳の視床下部に悪影響を与えた時に起こります。これは、視床下部がホルモンの中枢であると同時に自律神経の最高中枢でもあるため、精神的なストレスに敏感に反応してしまうからです。

 

 現代は、ストレス社会とも呼ばれるぐらいストレスの多い日常です。仕事や家事・人間関係で知らないうちにもプレッシャーを感じている方も多いと思います。一時的なストレスであれば問題は起きませんが、このストレスが長期間続くと視床下部機能に乱れが起こり、その結果ホルモンのバランスが乱れてしまいます。

 

 このようにストレスが女性ホルモンの分泌に異常を起こし月経リズムを乱してしまいます。ストレスが溜まってると感じている方は、ストレスに対しての対策を徹底するよう心がけましょう。理想的な方法はストレスがたまった時には運動をすることが一番です。特に、低温期にはストレスに関係なく身体を動かすとストレスに対する対応力は強まります。

 

ストレスが不妊の原因かもしれないとお考えの方へ

ストレスが原因で妊娠しにくい状況になっているかもしれない。そのようにお考えの方は大阪の治療のプロにお任せください!当院では自律神経失調症の状況を自律神経測定によって分析し、体の状態に合わせた東洋医学的鍼灸治療、磁気刺激療法を行っております。治療を行うのは東洋医学、自律神経学を熟知した鍼灸師の国家資格を所持する治療のプロです。プロの治療によって安心・安全に自律神経バランスを改善し不妊体質改善をサポートいたします。これまで不妊に関して多くのご相談を受け、治療によって子宝に恵まれるとともに多くの笑顔を見てきた専門家にお任せください!

 

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自律神経失調症の治療は完全予約制で行っております。

ご予約はお電話・LINEで承っております。

TEL:080-6224-4693

お気軽にご連絡ください。

 

世界に認められた実力で症状・体質の改善をサポートいたします!

2012年アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD

2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

院名:東洋医学治療センター

住所:大阪市淀川区西宮原1-6-36

   最寄り駅 新大阪駅

   地下鉄御堂筋線:新大阪駅の2番出口が最も近いです。

電話:080-6224-4693

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