不妊治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センター

不妊治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。当院では東洋医学的な方法で早期妊娠をサポートしております。

2012年8月 アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLDAWARD

2015年7月 国連機関のWHFから鍼灸スペシャリスト認定

世界に認められた実力で症状改善をサポートいたします!

骨盤のゆがみが妊娠しにくい状況を作る!?

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不妊治療は大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターにお任せください!

骨盤のゆがみと不妊症、全く関係が無いように思えるのですが実際には影響があるのです。

子宮や卵巣は骨盤腔の中に納まっている臓器です。位置で考えると内臓の中では1番下になります。このような位置にあるため、何らかの原因によって内臓が下垂してしまうと子宮や卵巣は下垂してきた内臓の重みがかかり圧迫されてしまうことになります。

 

内臓下垂が子宮や卵巣の血流障害を引き起こす!

 圧迫される子宮や卵巣の内部を走行する血管も同時に圧迫され血液循環は悪くなってしまうことが考えられます。卵子に栄養を運ぶのは卵巣に分布する血管です。内臓が下垂する事によって血液循環が悪くなってしまうと卵子に栄養豊富な血液が届かなくなり卵子の質が悪くなってしまったり、子宮内膜の厚みが薄くなり着床しにくくなる可能性があります。

 

内臓下垂を引き起こす原因とは?

内臓下垂を引き起こす可能性があるのが”骨盤のゆがみ、特に骨盤の開き”なのです。

骨盤の開きチェックリスト

○ご飯を食べると下腹がポッコリする。(骨盤の開きによって、内臓が下垂しているため)

○足を組みたくなる(骨盤の開きと大腿部の筋肉の位置関係が合わないため)

○足を伸ばした状態で座ると足が外側をむく(骨盤が開いているため)

○上向きで寝ると腰とベッドの間に手が入る(腰のそりによる骨盤の開き)

○生理の時に”刺すような生理痛”がある(内臓の血流障害の可能性あり)

以上5項目のうち1つでも当てはまる場合には、骨盤の開きが不妊症に関係していることも考えられます。骨盤の開きを矯正することをお勧めします。

 

東洋医学のプロによる不妊治療がご希望のあなたへ

 不妊症の治療を行う大阪市淀川区新大阪の東洋医学治療センターです。最寄り駅は新大阪駅で徒歩約10分です。2012年アメリカ合衆国GOLD AWARD、2015年国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定を受けた日本で唯一の治療院です。

・特に問題が見つからないのに妊娠できない

・自然妊娠をしたい

・座っている時間が長いので骨盤の開きが心配。

このような方、ぜひ当院にお任せください!これまでの数多くの相談を受け不妊症の治療によって、不妊体質改善と多くの笑顔を見てきた治療のプロにご相談ください。これまでの不妊治療の経験からあなたの体質に合った治療法を提案いたします。治療を行うのは鍼灸師の国家資格を所持する治療のプロです。プロの治療によって安心・安全に不妊症の改善をサポートいたします。

 

治療は完全予約制で行っております。

ご予約はお電話で承っております。

TEL:080-6224-4693

お電話をお待ちしております。

 

世界に認められた実力で早期の不妊改善をサポートいたします。

2012年アメリカ合衆国オバマ大統領からGOLD AWARD

2015年 国連機関WHFから鍼灸スペシャリスト認定

院名:東洋医学治療センター

住所:大阪市淀川区西宮原1-6-36

   最寄り駅 新大阪駅

   地下鉄御堂筋線:新大阪駅の2番出口が最も近いです。

電話:080-6224-4693

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